スパン(翼幅)4mの空撮用の凧

カメラ取付け部の拡大1

カメラ取付け部の拡大2

空撮用凧を3DCG化したイメージ

凧の重心位置に支柱を立てそこからステンレスワイヤーを前後と左右に4本張ります。そして、立てた支柱の下部にカメラを取付けます。この凧の最も重要な点は、支柱を立てる位置を少しだけ重心より、後にしました。前に立てるとうまく上がらないと思います。この凧は手元からするすると安定して上がり、たくさんの写真を撮ることが出来ました。
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